遊び方
3つのゲームモード、賞金ラダー、ライフラインについて知っておくべきことすべて。
クラシック
4択問題が15問出題されます。最初は簡単で、賞金が上がるにつれて難しくなります。第1問の$100から第15問の$1,000,000まで。
答えを選んだら、ファイナルアンサーとして確定します。正解なら賞金ラダーを1段アップ。不正解ならゲーム終了です。
セーフティライン
第5問と第10問がセーフティラインです。正解すれば$1,000、続いて$32,000が保証され、その後間違えてもゼロではなく直前のセーフティラインの賞金に戻ります。
ドロップアウト
答えを確定する前なら、ドロップアウトしてそれまでの賞金をすべて持ち帰れます。やめる勇気が一番賢い選択のときもあります。
制限時間
標準の番組ペースでは、第1–5問は30秒、第6–10問は45秒、最後の5問は無制限です。タイマーはゲーム設定で変更やオフができます。
ライフライン
ライフラインは4つ。それぞれ1ゲームにつき1回使えます:
- 50:50 — 不正解の選択肢が2つ消え、正解と不正解が1つずつ残ります。
- オーディエンス — スタジオの観客が、正しいと思う答えに投票します。
- テレフォン — 友だちに電話して意見を聞きましょう。簡単な問題ならたいてい正解です。
- 問題チェンジ — 今の問題を、同じ難易度の新しい問題に交換します。
マラソン
終わりのない挑戦。正解が5問増えるごとに問題が難しくなり、4つのライフラインをそれぞれ1回ずつ使えて、各問題に2分の制限時間があります。1問間違えるか時間切れになると挑戦は終了し、スコアは正解数になります。
タイムアタック
180秒でできるだけ多くの問題に答えましょう。不正解でも終わりにはなりませんが、5秒減ります。ライフラインはありません。
ランク戦と公平性
マラソンとタイムアタックの挑戦は常にサーバーが判定します。正解はあなたが答えるまでデバイスに届かず、時間もサーバー上で管理されます。誰でもプレイできます。Googleでログインすると、スコアをランキングに載せることができます。
問題について
問題は人工知能の出題システムにより各言語でネイティブに作成され、自動的にチェックされます。約40%はあなたの言語が話されている文化に関するものです。問題がおかしいと思われる場合は、答えが明かされた後に「誤りを報告」を使用してください。
- 15$1,000,000
- 14$500,000
- 13$250,000
- 12$125,000
- 11$64,000
- 10$32,000セーフティライン
- 9$16,000
- 8$8,000
- 7$4,000
- 6$2,000
- 5$1,000セーフティライン
- 4$500
- 3$300
- 2$200
- 1$100